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空音開発の未来と12月までの実装予定

2026-06-16

皆さんこんにちは、朝比奈幸太郎です。

今日も、手作業でのブログ執筆です。
手作業でのブログ執筆という言葉は、非常に新鮮ですよね。

さて、私が今年の春から開発に取り掛かっている空音開発について、現在、毎日のように会員者数が増えており、たくさんの方に空音の便利な音楽ツールを使ってもらっています。

音楽家に必要なツールをすべて、ここに「空音開発」

ただし、空音の開発には膨大な開発費がかかり、また何より、たくさんの時間が必要です。

1つの目安、区切りとしては、10月、そして12月です。

遅くても今年の12月までには、開発機や維持費、運営費などを空音の売上だけで自走できるように計画しています。
基本的に皆さんに使ってもらいたいという社会奉仕の気持ちで開発していますので、開発費や維持費などのコストはギリギリのところで設計し、皆さんに提供しています。

そこでこの非常にユニークで画期的なプロジェクトを、なんとか10〜12月までの開発費・維持コスト・自走期間まで開発を進めたいと思い、空音開発では支援を募ってきました。

ところが支援初月で目標金額を大幅に超えて達成するという、とてもありがたい環境を頂戴しました。

開発費の支援について(空音開発の公式サイト)

現在、本当にありがたいことに、開発費以外にも食料を送ってくれる方がいたり、「もし開発費用が足りなければ、言ってください。」とお声がけいただくこともあります。

有名な実業家であるアンドリュー・カーネギーがこんな言葉を残しています。

「富とは社会からの預かり物である。」

今まさに空音開発の支援で、開発費の支援をいただいたり、食料を送ってくださる方がいたり、たくさんの応援をいただいてますが、これはやはり預かりものであると考えるのが、芸術家としても正しい捉え方だと思います。

空音開発のシステム、アプリを世界最高水準まで高めること、そして音楽家が自由に音楽を創造することができるようになること。

こういったツールを社会に提供していくことで、預かった資産を社会に流していくというフローを年内に作りたい、そして、今年の12月までに、空音開発が売上だけで運用コストおよび開発コストを賄えるよう、自走できる仕組みを整えていきたいと考えています。

自走する仕組みを整えることで、私自身がより新しいアプリの開発や新しいサービスの構想などに集中・専念することができ、より大きな知恵と英知を社会に還元していくことができます。

今後ともみなさんのご声援、応援よろしくお願いします。

支援いただけるという方は、ぜひ支援ページ

開発費の支援について(空音開発の公式サイト)

からご支援くださいませ。

一円も無駄にせず、空音の開発に投入し、社会に流れを生み出します。

また、開発時の応援ツールとして、差し入れも大歓迎!
先日Amazonのほしい物リストというのを初めて知りましたので、シェアさせてください。